現在、尿路結石と格闘中!(その7)
前回、CT撮影した結果をききに行った。
その結果は、全域に渡って石はまったく写っていなかった。
では、依然として続いている腎臓部の鈍い重みはなにか?
尿管内面の腫れ
腎臓~膀胱へ至る尿管の途中2ヵ所の内面が腫れていて
尿の流れ道を狭めていた。
これが、石による影響と同じように、尿の流れに影響を与えているので、上流側の腎臓に相変わらず鈍い重みが続いている、との事。
では、どうするのか?
特に方法は無い。
自然治癒を待つのみ。
依然、水分摂取が必要
「あれだけの石があったので、デリケートな内面を相当傷つけたのだろう。傷口のカサブタが剥がれたときには、速やかに流したいので、やはり水分をたくさん摂った方が良い」との事。
当初、衝撃波で砕かれた石が血尿とともにザァーと流れ出て終了、と思っていたので、予定外の事態である。
とにかく、「食べられる小魚(小さな煮干し)」を食べて、飲みたくもない水を飲んでいる。
次の病院予定は状況確認のために2ヵ月。
それまでに痛みが消えたら、通院を忘れそう。
参考文献
http://mqmrx.blog120.fc2.com/blog-entry-24.html
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by harry 













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