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	<title>【CakePHP】AuthComponentについてのまとめ その３【ログイン後のリダイレクト編】 へのコメント</title>
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	<description>技術系とかに関わらず、いろんなことを書いていきます</description>
	<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 21:11:52 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>赤がすき より</title>
		<link>http://blog.ne2ma2.com/archives/163#comment-5460</link>
		<dc:creator>赤がすき</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 00:13:20 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.ne2ma2.com/archives/163#comment-5460</guid>
		<description>logueさん、こんにちはコメントありがとうございます。

Bekaryのソースを読んだことがないのですが（←ダメな子認定）、
ここでいうメール認証と言うのは、ユーザ認証後に、登録されたメールアドレスの存在チェックのことでしょうか？
（かの有名な「けんすう」さんエントリみたいなヤツ？）
http://blog.ideami.jp/archives/63　

だとすれば
ユーザ登録及びメール認証時はauthコンポーネントはパスワードの保存だけで使ってもいいと思います
（逆に言うと、Bekaryのソースを流用するなら、パスワードの保存時と、ログイン・ログアウト処理をauthコンポーネントに変えれば良さそうな気がします）


ユーザ登録処理
前提：
メールの認証したかどうかをUserテーブルのverifiedで管理
メール認証に必要な情報をハッシュ化したものをUserテーブルのconfirmで管理

1.ユーザ登録（Userテーブルのverifiedを0にする）
　パスワードは、http://blog.ne2ma2.com/archives/161に書いてあるとおり自分で暗号化し保存、
　$this-&#62;Auth-&#62;password( パスワード );
　メール認証に必要な情報をハッシュ化したものをUserテーブルのconfirmに保存
2.ユーザにメールを送る
3.ユーザが送られたメールについているURLをクリック
（メール認証に必要な情報をハッシュ化したもの）
4.クリックされたURLからメール認証を完了（Userテーブルのverifiedを1にする）


ログイン処理
Userテーブルのverifiedが1のものだけ、ログインさせる
　Authコンポーネントの/ログインできるユーザの条件を
　データベースのフィールドの値で指定
$this-&#62;Auth-&#62;userScope = array('User.verified' =&#62; 1);

実際にはconfirmの有効期限とか、別途必要だと思いますが、こんな感じでどうでしょうか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>logueさん、こんにちはコメントありがとうございます。</p>
<p>Bekaryのソースを読んだことがないのですが（←ダメな子認定）、<br />
ここでいうメール認証と言うのは、ユーザ認証後に、登録されたメールアドレスの存在チェックのことでしょうか？<br />
（かの有名な「けんすう」さんエントリみたいなヤツ？）<br />
<a href="http://blog.ideami.jp/archives/63" rel="nofollow">http://blog.ideami.jp/archives/63</a>　</p>
<p>だとすれば<br />
ユーザ登録及びメール認証時はauthコンポーネントはパスワードの保存だけで使ってもいいと思います<br />
（逆に言うと、Bekaryのソースを流用するなら、パスワードの保存時と、ログイン・ログアウト処理をauthコンポーネントに変えれば良さそうな気がします）</p>
<p>ユーザ登録処理<br />
前提：<br />
メールの認証したかどうかをUserテーブルのverifiedで管理<br />
メール認証に必要な情報をハッシュ化したものをUserテーブルのconfirmで管理</p>
<p>1.ユーザ登録（Userテーブルのverifiedを0にする）<br />
　パスワードは、http://blog.ne2ma2.com/archives/161に書いてあるとおり自分で暗号化し保存、<br />
　$this-&gt;Auth-&gt;password( パスワード );<br />
　メール認証に必要な情報をハッシュ化したものをUserテーブルのconfirmに保存<br />
2.ユーザにメールを送る<br />
3.ユーザが送られたメールについているURLをクリック<br />
（メール認証に必要な情報をハッシュ化したもの）<br />
4.クリックされたURLからメール認証を完了（Userテーブルのverifiedを1にする）</p>
<p>ログイン処理<br />
Userテーブルのverifiedが1のものだけ、ログインさせる<br />
　Authコンポーネントの/ログインできるユーザの条件を<br />
　データベースのフィールドの値で指定<br />
$this-&gt;Auth-&gt;userScope = array(&#8217;User.verified&#8217; =&gt; 1);</p>
<p>実際にはconfirmの有効期限とか、別途必要だと思いますが、こんな感じでどうでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>logue より</title>
		<link>http://blog.ne2ma2.com/archives/163#comment-5455</link>
		<dc:creator>logue</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 03:24:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.ne2ma2.com/archives/163#comment-5455</guid>
		<description>これにメール認証の処理ってマージできませんか？

実際使うとなると最低限必要ですし、Bekaryのソースを流用しようと思ったのですが、Authコンポーネントを使ってないようなので、パスワードの暗号化のタイミングがわからなくて困っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>これにメール認証の処理ってマージできませんか？</p>
<p>実際使うとなると最低限必要ですし、Bekaryのソースを流用しようと思ったのですが、Authコンポーネントを使ってないようなので、パスワードの暗号化のタイミングがわからなくて困っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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