現在、尿路結石と格闘中!(その4)
再々々・・レントゲン撮影
二週間ぶりに病院へ行った。
このところ、あまり水分を摂ることが進まず、腎臓付近の鈍い痛みは相変わらず続いている。
排尿の際、石が出たら確保しろ、と言われているので注意しているが、いっこうにその気配がない。
だから、今回のレントゲン結果も変化なしと思っていた。
ところが、
今回の画像では前回位置に石が写っていない。
石が消えた!?
先生「石が出ませんでしたか?」
自分「うーん、出た覚えがありません」
先生「前回まで写っていた石の大きさが小さな石の重なりだったら、気づかずに流れ出たかもしれない」
自分「以前からの鈍い痛みは相変わらず続いています」
先生「あれだけの石によって内部は相当傷ついているだろう。
内部の粘膜質は大変デリケートだから、傷による痛みがある。
もう出てしまったように思うが、骨に隠れて写っていない部分もあるし、痛みもあることだし、もう少し様子をみましょう。
まだ残っていても出る大きさですから」
もう少しガンバ!!
写っていたあれだけの数の石が出た自覚はなく、鈍い痛みが相変わらず続いているので、もうひとつ釈然としない。
とにかく一ヶ月後にまたレントゲンで確認するので、それまでに痛みが消えてほしい。
鈍い痛みが続いていると、とにかく疲労感が絶えない。
さぁー、一ヶ月後に全快が確定することを願って、まだまだ水分を摂ろう。
続く <この話題が次回(その5)で終結することを願って>
参考文献
http://jinzoukesseki.seesaa.net/
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by harry 










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